友人と一緒に作る友チョコの楽しみ方

バレンタインは友達と交換する用に、手作りチョコを作っていました。デパートでおいしそうなチョコも素敵ですが、手作りすると楽しいし、ラッピングも自分で考えてできるのでいいです。

友達とお金を出し合って、材料から買ってきて一緒に作りました。 友チョコは、クッキーを焼いてとかしたチョコをからめて作りました。

上にカラフルなチョコをトッピングするととてもかわいくできます。今は100円ショップで、便利な材料を売っているので利用するといいですね。

ホワイトチョコに、食紅を少し混ぜてピンク色のチョコを作りました。1つずつ小さな包装紙に入れて、友達に贈るととても喜んでもらえました。

手作りは気持ちが伝わると思います。ホワイトチョコ+抹茶を混ぜると、生チョコみたいでかなり評判良かったです。 今年も手作りチョコを作って、大好きな人を喜ばせたいと思います。

友チョコを一緒に食べておしゃべりする至福の時

私の学生時代は友チョコが流行っていた時代で、男の子にチョコをあげるより友達にあげる手作りチョコのほうが気合い入っていました。

でも、実際お菓子作りが苦手だったので、前日にお母さんに手伝ってもらって作っていたのを覚えています。ラッピングとか誰にあげるとか考えながら作るのは楽しかったですね。

中学時代はお金もないので、みんなが手作りで、それぞれ作ってくるお菓子も違ったり味もみんな違うので、お昼休みにみんなで食べて感想を言い合っていました。

まずい子にははっきりまずいって言ったりして。(笑)

それをみんなで、なんでこんなまずくなったのか話合いしながら、ゲラゲラ笑いあったりしてるのがすごく楽しかったなーって思い出します。

そして余分に作って余ったやつを仲の良い男子や先生にあげたり。 私の学生時代のバレンタインは男の子にあげるためではなく、女友達にあげるものでした。(笑)