車内での紫外線対策だけでも日焼け具合に差が!!

紫外線は、目から入ってくるだけでも、シミの原因になるということを、テレビで放送されているのを見ました。

紫外線が肌には当たっていなくても、目からの紫外線で肌が黒くなるのは嫌なので、車に乗る時は、サングラスをするようにしています。

色付きのサングラスをする事によって、紫外線を防ぐ事ができるのはもちろん、通常での運転だとまぶしすぎる場面でも、前を見やすく、運転もしやすいです。

車に乗るときは、サングラスの他に、サンバイザーを被って、アームカバーをして、運転をしています。運転をしていると、右側からの日差しのせいで、右ばかりが焼けてきて、顔の右側ばかりにシミが増えてきてしまいました。

なので、これ以上シミを増やさないため、車の中での紫外線対策が大切だと考えています。首もとも、気づくと日差しに当たっているので、ストールを巻いたりして、首の日焼けも防ぐようにしています。

車の中での紫外線対策を行うだけで、日焼け具合が全然違います。

日常生活での日焼け対策も大事!

私が気をつけているのは「日焼け止めを塗らないで外に出ないこと」と「目の紫外線対策」です。まず顔はもちろん日焼け止め成分入りの乳液をつけて、それ以外の箇所には日焼け止めを必ず塗ります。

専業主婦なので外に出ることはそんなにないのですが、洗濯物を干すのにベランダに出ますよね!ゴミ出しや車に乗ってるかもしれないけどスーパーに買い物、とちょこちょこ紫外線を浴びることはあるので気を抜かずケアすることを気をつけています。

もうひとつは、日差しが強い日はサングラスをかけること。昔雑誌の記事で目も日焼けするということを読んで知ってから気をつけるようにしています。

まだ若いと何も気にせず外に出たい気持ちもあるんですが、やっぱり夏になると脚や腕を露出した格好をしたいと思います。そういう格好をするならやっぱり紫外線を直接うけないようにしないといけないと思います。

今はそれで灼けてよくてももう少し大人の女性になった時に後悔はしたくないですよね。たった少しの事で将来が変わると思うので今から紫外線対策はばっちりしていこうと思います。

正しい紫外線対策の方法!日焼け止め製品の選び方とは

これからの季節は、服装は薄着で肌の露出が増えますが、日射しは強くなり紫外線対策が欠かせません。
紫外線対策を怠ると、秋以降の肌さらには数年後の肌年齢に影響が出ると思われます。

 

人によっては肌を出さない服装を心がけていらっしゃるようですが、私は熱がこもるようで長袖や手袋の着用はできません。

代わりにできることは、やはり日焼け止め化粧品の活用です。
日焼け止め、美白の化粧品は数多く出ているので、自分に合ったものをうまく使うことが大切だと思います。

 

日焼け止め対策の基本もまずは洗顔などで肌をきれいにする事。
それから美白化粧水での保湿。肌の状態を整えた上で日焼け止めを塗ります。
日焼け止め製品もいろんな種類があるので、出掛ける先に合わせて使い分けるのが良いです。

 

普段の生活においての「うっかり日焼け」防止には、紫外線拡散作用のある成分を含む化粧水と、洗顔料や石鹸で楽に落とせる日焼け止めを。さっぱりとした使い心地のジェルやミルクが良いと思います。

 

強い日射しの中に長時間居る場合は、UV数値の高いものを重ね付けして、途中で塗り直しをします。
また、クレンジングも大切なので、日焼け止めをきちんと落としてから肌のお手入れをするようにしています。