車内での紫外線対策だけでも日焼け具合に差が!!

紫外線は、目から入ってくるだけでも、シミの原因になるということを、テレビで放送されているのを見ました。

紫外線が肌には当たっていなくても、目からの紫外線で肌が黒くなるのは嫌なので、車に乗る時は、サングラスをするようにしています。

色付きのサングラスをする事によって、紫外線を防ぐ事ができるのはもちろん、通常での運転だとまぶしすぎる場面でも、前を見やすく、運転もしやすいです。

車に乗るときは、サングラスの他に、サンバイザーを被って、アームカバーをして、運転をしています。運転をしていると、右側からの日差しのせいで、右ばかりが焼けてきて、顔の右側ばかりにシミが増えてきてしまいました。

なので、これ以上シミを増やさないため、車の中での紫外線対策が大切だと考えています。首もとも、気づくと日差しに当たっているので、ストールを巻いたりして、首の日焼けも防ぐようにしています。

車の中での紫外線対策を行うだけで、日焼け具合が全然違います。

曇りの日でも!日常生活でも紫外線対策!

私が紫外線を気にし始めたのは、一番下の子を産んで1年ぐらい経った頃でしょうか。上の子を公園に連れていくのに何の対策もせず、半袖で帽子を被っていた程度でしょうか。

 

冬になっても半袖のあとが消えなくなって焦りました。それからでしょうか。

対策としては、

・一年中日焼け止めを塗る

・紫外線が強くなり始める3月頃から外出時は日傘をさす・極力肌を露出しない

・半袖時期になった場合、アームカバー、ストール等をつける

・自転車に乗る場合、サンバイザーもしくは帽子をかぶる。サングラスをつける場合も。

・車に乗るときも、アームカバー、サングラス着用

・ヒールなどを履き足の甲が出る場合は日焼け止めをしっかり塗る

・予定がない限りは、一般的に紫外線が最も多い10時?14時は外出を控える

・布団を干したり洗濯物を取り込む時も、アームカバー、サンバイザーをつける天気予報や新聞等にある「紫外線情報」などはあまり気にしたことはありません。基本的に曇りの日でも日傘をさします。

それでも、今まで浴びてきた紫外線でできたシミがでてきています。これについては、美白の化粧水等を使いケアはしています。

驚き!紫外線が最も強い季節は?

紫外線。昔は日焼けした小麦色の素肌はセクシーとか健康的とか思っていて、太陽にあたり放題でした。紫外線、そんな単語、全く考えもしていませんでした。でも、シミやソバカスの素になるとか言われると、さすがに気にするようになりました。

皮膚科の先生に言われてびっくりしたのは、紫外線がもっとも強いのは、太陽カンカン照りの真夏ではなく、春だということ。また、先生からは、曇っていても紫外線はあるのだから1年中日焼け止めをぬったほうがいいとアドバイスを受けました。

春夏でけじゃなく、1年中?っとこれまたびっくりでした。今では、日焼け止めを塗るのはもちろんですが、外出のときには、薄いカーデガンを羽織り、陽射しをカットしています。

そして、健康系のテレビで、紫外線は目からも入ってくるという話をきいて、UVカットのサングラスもかけるようにしています。昔はサングラスなんてオシャレでかけるものとばかり思ってました。

そして、身体に入ってしまった紫外線がシミやソバカスにならないように、フルーツなど積極的にたべてビタミンCをとるようにしています。