日焼け止めの効果的な塗り方とは?

紫外線はもう、3月ごろから強くなり始めるということをテレビで知りました。ですので、3月頃から、外に出かけるときは常に、日焼け止めを塗るようにしています。

さらに、今の季節では、家に居るときでさえ紫外線はやってきています。日差しに直接あたっていなくても、部屋の中を紫外線が反射して、肌にあたることになります。

なので、今は、朝、まず日焼け止めを塗ってリビングに行き、ご飯を食べ、顔を洗ったら、そのまま日焼け止めを塗る、という感じで、とにかく紫外線に肌が直接当たらないよう気をつきています。

日焼け止めを塗るまでは、カーテンも閉めています。日焼け止めの塗り方も、塗り方次第で、効果が全然違うという事なので、注意が必要です。日焼け止めは、塗るというよりも、肌に叩き込む感じがいいそうです。

そうすることによって、ムラが無くなるということなので、できるだけ、効果が上がるような塗り方を志しています。出かけるときも、日傘とアームカバーをして出かけています。

曇りの日でも!日常生活でも紫外線対策!

私が紫外線を気にし始めたのは、一番下の子を産んで1年ぐらい経った頃でしょうか。上の子を公園に連れていくのに何の対策もせず、半袖で帽子を被っていた程度でしょうか。

 

冬になっても半袖のあとが消えなくなって焦りました。それからでしょうか。

対策としては、

・一年中日焼け止めを塗る

・紫外線が強くなり始める3月頃から外出時は日傘をさす・極力肌を露出しない

・半袖時期になった場合、アームカバー、ストール等をつける

・自転車に乗る場合、サンバイザーもしくは帽子をかぶる。サングラスをつける場合も。

・車に乗るときも、アームカバー、サングラス着用

・ヒールなどを履き足の甲が出る場合は日焼け止めをしっかり塗る

・予定がない限りは、一般的に紫外線が最も多い10時?14時は外出を控える

・布団を干したり洗濯物を取り込む時も、アームカバー、サンバイザーをつける天気予報や新聞等にある「紫外線情報」などはあまり気にしたことはありません。基本的に曇りの日でも日傘をさします。

それでも、今まで浴びてきた紫外線でできたシミがでてきています。これについては、美白の化粧水等を使いケアはしています。

怖い!紫外線はシワやシミ、肌の弾力を失わせる原因?!

紫外線が肌の弾力を失わせ、シワやシミを増やすので、年を重ねるにつれて、絶対に紫外線に当たらないように気をつけるようになりました。最近では、夜にお肌のお手入れをして眠り、朝起きたら、リビングに行く前に、必ず日焼け止めを塗ってから、リビングに行くようにしています。

家の中に居ても、紫外線が届いていますし、直接日に当たっていないと思っていても、知らないうちに焼けてきている事が良くあります。なので、家の中でも顔や首、腕などには日焼け止めを塗るようにしています。

また、手の甲は、日焼け止めを塗っても、手を洗ったり、食器洗いなどをすると、すぐに日焼け止めが取れてしまいます。なので、外に出るときは、手の甲が日に焼けないように、アームカバーをして外に出るようにしています。

また、車に乗るときも、紫外線がどんどん当たるので、サングラスをし、目に紫外線が当たるのを防いでいます。車に乗るときは、手がかなり日に焼けるので、アームカバーは必需品です。