地元業者で費用1万円、部屋探しはポイントを絞って

住んでいた会社の寮から近くのアパートへの引越しでしたので、業者は地元の個人でやっているところだったと思います。お値段も特別価格で1万円ぐらいだったかと思います。

手続きは住所変更(銀行・郵便局・生命保険会社など)とガス・水道・電気の開通の手続き、引越しの挨拶は全部で8戸で大きなところではありませんでしたので、特別にはしなかったと思います。

新築で全員そんな時期も変わらずに入居したのもあります。

引越し準備は寮からでしたので荷物もそんな多くなく時間もかかりませんでした。ダンボールに入れっぱなしのまま寮のクローゼットに入れていた荷物も多かったです。

引っ越してから新たにテレビ・冷蔵庫・電子レンジなど寮では共同で使っており自分では持っていないものもあったので買い揃えました。

部屋探しは仕事休みの日にできるだけ回りましたがすべての条件を満たす部屋は正直言ってないので、自分にとって何が優先順位か?

日当たりなのか、駅から近いことか、部屋がたくさんあるほうがいいのか、考えて選ぶのが重要だと思います。

物件選びの余地なし、1週間で急に決まった引越し

チェーンストアでの転勤に伴う引越しで急に赴任も決まったので、引っ越すまで1週間ぐらいしかなかったと思います。

神奈川に住んでおり、愛知県まで部屋探しに行き、他の同僚でもっと早くを部屋探しを始めている人もいましたので、物件は広く選べる余地はなく、会社の近くにある物件いくつかから選択するという形でした。

引越し業者は会社が用意してくれ、費用なども負担していただいたため、詳細はわかりません。

引越しに際しては、前のアパートの解約、銀行・郵便局・証券会社の住所変更、住民票の移動、ガス・水道・電気を前の住居でとめて精算、新しい住居で開通させる手続きなどあったと思います。

新しく入居するところが一階が大家さんの店舗であったため、引っ越したときにご挨拶はしました。

引越しの準備は日数がなかったので、とりあえず詰め込めるもの、すぐに使用しないものはどんどん詰め込んで準備していきました。

台所周り、ふだんよく着用する服などは最後まで残しておきました。